2007年11月05日

白星社と対決

 クリーニングを出しに行った。
スーツが3着。普通の出来事だ。

「スーツが2着とズボンですね」
「はあ?いや、スーツ3着」
「1つはズボンしかないですよ」
「そんなはずはないです。ちゃんと持ってきたんだから」
「でもないですよ、ほら」
「ほらって・・・下には落ちてないの?」
「下にもないです」
「じゃあ、さっきの横にいた店員さんが持って行ったんじゃない?」
「それはないです」
「他の人のものを持って行ったでしょ。それと一緒にじゃない?」
「それはないです」
「ないじゃなくって、探してよ」
「探してもないです」
「探してないよね」
「家に忘れてきたとかじゃないですか」
「いやいや持って来たって」
「でも、ないですよ」
・・・・・・・・・
「もう、ええ」

 クレームのメールを出した。
探してみますとのことだった。
そして見つかった。

 まだ受け取りに行っていないが、受け取りに行ったとき、
その上着の分は請求されるのだろうか。
まあクリーニングされているので、払わないといけないのだろう。
しかし「払う必要はありますか?」とか言いたい。
お金を払うのだから、タダでは済まさんぞ。

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posted by たっく at 01:51| 兵庫 曇り| Comment(2) | TrackBack(0) | 個人日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
こんばんは。
災難ですな。そんなアホな店員にあたるなんて・・・。
ガツンと、かましてやってもいいんじゃないでしょうか?
「探してもないです」とは、どういう思考回路をしているのでしょうね。
店員の教育もなっていないけど、今後の対応で白星社の“値打ちも”決まっちゃいますね。
後日談、待てます。
Posted by 見習い藩士こう at 2007年11月05日 22:58
こうさんへ

コメントありがとうございます。
受取に行ったときが第2ラウンドですね。
Posted by たっく at 2007年11月05日 23:17
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