スーツが3着。普通の出来事だ。
「スーツが2着とズボンですね」
「はあ?いや、スーツ3着」
「1つはズボンしかないですよ」
「そんなはずはないです。ちゃんと持ってきたんだから」
「でもないですよ、ほら」
「ほらって・・・下には落ちてないの?」
「下にもないです」
「じゃあ、さっきの横にいた店員さんが持って行ったんじゃない?」
「それはないです」
「他の人のものを持って行ったでしょ。それと一緒にじゃない?」
「それはないです」
「ないじゃなくって、探してよ」
「探してもないです」
「探してないよね」
「家に忘れてきたとかじゃないですか」
「いやいや持って来たって」
「でも、ないですよ」
・・・・・・・・・
「もう、ええ」
クレームのメールを出した。
探してみますとのことだった。
そして見つかった。
まだ受け取りに行っていないが、受け取りに行ったとき、
その上着の分は請求されるのだろうか。
まあクリーニングされているので、払わないといけないのだろう。
しかし「払う必要はありますか?」とか言いたい。
お金を払うのだから、タダでは済まさんぞ。
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災難ですな。そんなアホな店員にあたるなんて・・・。
ガツンと、かましてやってもいいんじゃないでしょうか?
「探してもないです」とは、どういう思考回路をしているのでしょうね。
店員の教育もなっていないけど、今後の対応で白星社の“値打ちも”決まっちゃいますね。
後日談、待てます。
コメントありがとうございます。
受取に行ったときが第2ラウンドですね。